自然災害

ストームが2回も襲った土曜日

 暖かくて湿り気のある空気を感じる普通の土曜日の朝だった。そういう日はだいたいストームが来るとみんな知っている。土曜日はマーケットの日だから雨が降り出す前に早めに出かけなきゃと思いながらお茶を飲んでちょっとヨーガのストレッチ。それでもたもたしていたら時計は7時45分を回ってしまってあわててロッタと家を出た。

 いつもの道を車で走らせていたら偶然オプショップ(寄付された不要品を売るチャリティーのお店:スリフトショップ)の恒例のセールの日で、ちょうど開場時間で人々が並んで教会の礼拝堂に入っていくのをロッタが目撃。予定変更でUターン、セール会場に飛び込んだ。もうそろそろセールだったかなと数日前に胸騒ぎはしていたから面白い。ああ、それにしてもこのオプショップは本当に良心的で感動する。何を手に入れたかって?それはまた私に直接会って訊いてくれたらこっそり教えてあげるね。高いお金を払ってみんなが着ているような流行の服を買うのが嫌いな私にとって、ほんとうにこのお店は救世主(クリスチャンではないよ)。子供たちにも素敵な服が見つかってほくほく。
 
 でもねえ、人々は新しい服を手に入れてこれを処分したんだと思うと、私たちはそういう方々からの恩恵を授かっているのかなあ。でもこういうお金の使い道と言うか、社会の底辺で回るお金はまた違う社会で役に立つんじゃないか?と弱い頭で考えていい方へ解釈したりする。それでマーケットへは一時間遅れて行った。駐車が困難かなと思ったけど、また運良く良い場所に駐められてなんと今日はついてるんだろうと思った。
 
 いつものファーマー達から野菜やきのこや果物を買って家に戻ったのは10時前。ちょうどその頃雨が降り出した。しかしその雨が土曜日のブリスベンを局地的に襲ったとんでもないストームの始まりだったとは思いもよらなかったのだ。

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BBCドキュメンタリー 「津波の子供たち」

 昨日観た衝撃的なBBCドキュメンタリー "This World 2012 Inside the Meltdown" は、日本のメディアが今までどれほどまで真実を隠し通してきたかということがはっきり映し出されていて衝撃的だった。それに次いでまた今夜もBBCドキュメンタリーを観た。"Japan's children of the tsunami " 「津波の子供たち」。

 3月1日にBBCで放映されたばかりのこの番組は、地震と津波と放射能に無残に痛めつけられても美しい日本の風景と子供達を土足で踏みにじることなく静かに映し出していて、それが悲しみを一掃深くしてしまう。

 残酷な自然の仕打ちに遭い、多くの大切なものを一瞬にして奪われ、そのうえ原発事故によっていまだに理不尽な放射線との背中合わせの生活を強いられている被災地の子供達の純粋なまでの美しさ。何故この子達がこんな酷い目に遭わなくてはならなかったのか?大きくなったら世の中の役に立つ人間になりたいと希望を持っている子供達の姿に強く胸を打たれた。

 あれから一年になろうとしている。

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小さな光を輝かせよう

 3.11から3か月。私たちの生き方の意識が大きく覆された3ヶ月。

 昨日は『611脱原発100万人アクション
震災3カ月、各地で脱原発デモ 福島・新宿・フランス… やっと朝日でも報道されるようになったか(でも翌日に)。
 6.11脱原発アクションのマスメディア報道一覧

 今日の午後、首相官邸で自然エネルギーに関する 「総理・有識者オープン懇談会」があった。インターネット中継されたので私も日曜日の午後ということもあって最初から最後まで2時間PCに向かっていた。6万人以上の人々が視聴したそうだ。

 素敵なことに種森さんがブログに要約を素早く上げてくれた。
 「期待、失望、そしてまた希望」 
 YouTubeにも早速上げられていたので、見逃した方はぜひこちらへ。8部あります。追記:政府インターネットテレビ(というのがあるのか)でも全編観れるとわかった。

 私たちはこの日本を、地球を一人ひとりが自覚していくことで救うことが出来るのだと思えば、夢も少しずつ現実に向かっていくんだ。私たちは自然があるからこそ存在しているし、生かされているんだ。自然は子孫から借りているものだということに皆が気がつかなくてはならないんだ。人間的であるということはそういうことなんだ。愛があれば・・・。

 人はこれを単純だとか、馬鹿げていると笑うかもしれない。だけど先日の春樹さんのスピーチと重なる、この時代に生まれたちっぽけな人間の「生きること」という思いが溢れてきて気持ちが昂ってくる。

 日本で、このカタルーニャで、あなた方や私たちが等しく「非現実的な夢想家」になることができたら、そのような国境や文化を超えて開かれた「精神のコミュニティー」を形作ることができたら、どんなに素敵だろうと思います。

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 私たちに出来る夢実現の第一歩が送電線の国有化を目指す一千万人署名

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オーストラリア赤十字の日本救済イヴェントのお知らせ

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オーストラリアに住む日本人を中心に日本への手助けをしようとする動きがあちこちで始まっています。

ブリスベンでは今週土曜日に、ケルヴィングローヴでオーストラリアの赤十字主催による、日本の震災救済イヴェントが行われます。

ピクニックに連れてくるものは、お友達と敷物と食べ物と飲み物を少しと、日本への大きな愛。もしあれば浴衣など、日本らしい服装だとよいそうです。お寿司の販売、日本の音楽、書道、折鶴プロジェクトもあります。

わらべ歌をブリスベンで教え始めた友人も当日のイヴェントに参加、子供たちへの音楽を担当されるそうです。

1-5pm
Saturday 26th March
QUT Creative Industries Precinct "The Block"
Musk Ave
Kelvin Grove

詳細はhttp://www.redcrossfundraising.org.au/please_help_japan

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 残念ながら私ははずせない用事があり参加できないけれど、私のできる方法でさらなる支援を考えているところ。

 追記:私は子供たちと折鶴をもって4時半ごろ滑り込みます!

 今日は子供たちの小学校で、NZと日本への災害支援の寄付金集めが行われている。ゴールドコイン・ドーネーションと言って、1ドルか2ドル(金色の硬貨)の募金はこちらでは結構頻繁に行われるチャリティー・イヴェントの1つである。

 今日はユニフォームはなし(フリー・ドレス・デイ)。黒(NZ)と赤(日本)のカラーの服を着てそれぞれの被災地の復興を願うというもの。

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 ルカ・ブルームが現在オーストラリアをツアー中。4月1日がブリスベン公演で家族4人で楽しみにしている。この動画は2年前のブリスベンだと思う。私もこの中にいるんだな。

Exploring The Blue 「青い記憶の中に」

NHKニュースUSTREAMライブ配信

インターネット動画共有サービス USTREAM で現在「東北地方太平洋沖地震」関連ニュースがライブで配信されています。

NHK総合テレビ。

http://www.ustream.tv/channel/nhk-gtv  

TBSテレビ。

http://www.ustream.tv/channel/tbstv

トンカの災難とコリオリの力

 今日も朝から暑い日。洪水を境に長雨が嘘のようにぴたっと止んでずっと晴天続きなのだ。トンカは昨日辺りから暑さに耐えかねて、昼間は床下に避暑に行っている。下は確かに涼しいし、雨水が浸み込んだ土はひんやりしているのを犬は良く知っている。

 実は可哀想なことに、トンカは暑さに耐えているだけではない。数日前から眼の病気なのだ。彼の眼の異常に気が付いたのは子供たち。水曜日学校から戻ってきて(もう迎えに行かなくてもいい年になって嬉しい)まず最初に会うのはトンカなのだが、いきなり「きゃ~、トンカの目が!おかあさ~ん!」という悲鳴が聞こえてきたので慌てて見てみると、左目がただれて下まぶたが真っ赤、まるでアカンベをしてる哀れな目つき。もう目が見えなくなってしまうのでは?と思うくらいのホラーな目で、子供たちは「昨日ワスプにおめめ刺されちゃったんだ~」とか、「もう今日はジムナスティックに行けない!」とかパニックだ。

 私も胸をばくばくしさせながら、とにかく獣医に診てもらわなきゃとすぐに電話をした。運よく30分後に獣医に会えた。どうも結膜炎らしい。原因は分からない。植物、埃、化学物質・・・?目に傷がないかチェックしてもらって、抗生物質入りの目薬をもらう。10分で89ドル。。。

 翌日にはもう片方の目もアカンベになってしまい、本当に惨めなトンカである。昨日は朝の散歩はおやすみしておうちで静養。今朝の1時間の散歩(+ジョギング)は辛かったのか、2時間くらい舌を出して喘いでいた。お陰で床には唾液が点在。そういうわけで今は床下で涼んでいる。

  新聞の写真を見ていてすぐ目に留まるのはやっぱり犬の写真かな。 http://www.couriermail.com.au/より。

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A dog sits behind taped glass in a shop window in the main street of the tiny hamlet of Babinda, south of Cairns which is in the direct path of Cyclone Yasi. Picture: Gary Ramage

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最強カテゴリーのサイクロン「ヤシ」

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                    写真はhttp://www.abc.net.au/news/より。

 昨日僕ちゃんが職場から送ってきたリンクは、北クィーンズランドに接近しているサイクロン・ヤシのとんでもないサイズが一目で分かるサテライトからの映像だった。昨日は久しぶりに友人と会って、Eメールのチェックはもちろんのこと、サイクロンのことなど全く気にしていなかったのだが、夜になって「送ったリンクを見た?」と訊かれて初めて知らされて唖然としてしまった。

 日本の弟に早速このサイクロンのことを教えたらこんな返事が。

ちなみに、この衛星画像は MTSAT-2 = 通称ひまわり7号が撮ったものです。 http://www.mitsubishielectric.co.jp/society/space/satellite/observation/mtsat2.html

気象衛星以外にも航空管制の機能を持っています。旅客機の管制官パイロット間データ通信や GPS精度を上げるために使われています。

日本製の大型衛星・・・過去にスーパー301条とかでアメリカにかなり不公平な取引をさせられていて、ようやく国際競争入札を勝ち取った、意味深い人工衛星なんです。(^_^;)

 おお、さすがは宇宙オタク(失礼)。勉強になりました(って専門用語だらけで全部わかっていない私)。日本の気象衛星が世界規模で役に立っているんだ。僕ちゃんが帰ってきたら、日本の誇りを教えてやろうっと。多分オジーのサテライトだと言い張るだろうけど。・・・と、話が逸れてしまってすみません。

 豪クイーンズランド州に接近のサイクロン最強カテゴリーに-避難進む bloomberg.co.jp より。

 今日のブリスベンは31度という久しぶりの夏日。トンカと散歩(+ジョギング)、洗濯、掃除機、モップがけで汗だく。汗を乾かす風も吹いていない。しかし、この最大級サイクロンは、予報ではサン・シャインコーストまで影響する恐れがあるという。「生命を脅かす恐れのあるサイクロン」だなんて、ただの脅し文句ではない恐ろしさがある。とにかく皆が安全な場所に避難して、この試練を乗り切って欲しい。

 下の写真はhttp://www.abc.net.au/news/ より。クィーンズランダーは負けないぞ。

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          Unbowed: Locals send a message to Cyclone Yasi in Cairns today (Qld Police)

 

新学期 

 昨日から新学期が始まった。子供たちは新しいテキストブックやノートブックや文房具をいっぱい抱えて、今年も新しい学年と新しいクラスの中に飛び込んでいった。6週間の夏休みでそれぞれ2cmずつ身長が伸びた。ロッタは今まで来ていたユニフォームが寸釣天(つんつるてん)になっていてびっくり。今日はピッピの11歳の誕生日。育ち盛りの真っ只中。

 この一週間、連絡の取れていなかった友人達とつながって(そうなのだ。本当に助けが必要な人と連絡を取り合うことは災害時は簡単ではない)、それぞれの町(ウェスタン・サバーブ)の洪水の被害の大きさにあらためて驚かされることになった。1週間以上の停電、1ブロック先まで水が迫ってきたという友人や、隣の家まで水が迫り生きた心地のしなかった友人、何人かの知人の家やガレージが水没または屋根まで浸水・・・。

 私の親しくしている友人一家は電気が使えないため、パディントンの義理父母宅に毎日シャワーと洗濯機を借りに通ったそうだが、水が引いて道路の大渋滞が始まった先々週の金曜日、普段なら車で10分の道に2時間を費やしたそうだ。でも市の停電に対する見舞金の支払いの早さに感心したそうだ。彼女の近所の人々は生活できない自宅から職場に通うことをあきらめ、ホテルに滞在していたという。

 お気の毒なのは、隣のディンクスのカップル。長年住んだ家(完璧にレノヴェーションして、まるでインテリア雑誌の頁のよう)をとうとう今年売りに出すことにした。今週末のオープンハウスに向けて雨が降ろうが、洪水が来ようが、せっせと家を磨いていた。2人とも早期リタイアして、ゴルフ場の近くのユニットに住み替えると言っていたのだが、実はもう購入していたそうなのだ。場所はテニソン(Tennyson) 。眺めのいいリヴァーサイドの「ライフスタイル」新築高級ユニット。水に浸かったテニス・センターのすぐそばということだ。地図を見て確認したけれど、ブリスベン・ゴルフ・クラブと川の向こう岸はインドゥルピリー・ゴルフ・クラブ。素晴らしいロケーション。ボートがあると素敵だね。

 前の記事で触れた、ウェスト・エンドの画材屋さんArt Shed も昨日から営業再開。2階の店舗に移動したそうだ。今週あたり新しいスケッチブックを買いに覗いてみようと思う。

 しかし、日本の報道ではブリスベンは言うに及ばず、クィーンズランド州全部が水にのまれたようなイメージを与えているようだが(確かにドイツとフランスを合わせた面積は水に浸かったそうだ)、そうではないです。たまたま見つけたこのロイターのニュース(動画)は誤解を伴うニュースを報道していて驚いてしまった。ロイターと言えば、昔から世界のニュースの情報提供をしている通信社として有名だけど。

 さて、今回の災害で役に立ったもの。

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洪水 ブリスベン ビフォー・アフター

 僕ちゃんは今日から仕事に戻っていった。仕事始めの日。いつも楽しい顔をしていない。そんな彼からメールが届いた。ABC ニュースのリンク。Brisbane floods: before and after 高解像度の航空写真で見るブリスベン洪水のビフォー・アフター。

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 言葉を失った。

    

クィーンズランド大洪水の被災者への日本からの寄付の方法はこちらです。

洪水 泥のように眠った夜

 こんなに長く感じた一週間が今まであっただろうか。今日が何日で何曜日かも分からない日が幾日か続いた。そして今週がとうとう夏休みの最後の週。今日は朝からとても蒸し暑く、久々に30度を越え夕方にはストームも来た。洪水の片付けをする人々はこの暑さに大丈夫だっただろうか。

 週末の洪水クリーン・アップ・ヴォランティアのことを記録しておこうと思う。僕ちゃんと私は私は土曜日の昼、市民ヴォランティア隊発着地の1つになったマウント・クーサ植物園に行った。そこから被災地に向けてシャトル・バスが出発するのだ。既に植物園周辺はヴォランティアたちの駐めた車で溢れていたが、運よく空いた路肩に駐車。週末だったこともあり、駆けつけた人々の長蛇の列があった。その列はバスに乗るためのものではなく、登録(ただ用紙を提出し、身分証明の確認、ネームタッグをもらう)を済ませるために並んでいることを知って驚く。

 1時間以上並んで待って登録する時に、「申し訳ないが、今日のヴォランティアは既に間に合っているので、明日出直してください。朝7時半にバスが出ます」と言われる。でもがっかりはしなかった。とりあえず足りているのはいいことだ。

 ブリスベン市長のキャンベル・ニューマンが来ていて、「明日の作業にはシャベルやブラシは要りません。道端に出された大きなゴミをトラックに乗せることが主な仕事です」と伝えていた。作業着を汚すことなく車に戻る途中、清掃現場から戻ってきた泥まみれになりながらも満足そうな人々の表情を見て、オーストラリアをまた好きになった。

 日曜日5時起き。朝の紅茶を飲みながら見た空。

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