ひとりごと

心の底の静かな湖

 茨木のり子さんの詩を二編。 

  時代おくれ  


車がない   
ワープロがない   
ビデオデッキがない   
ファックスがない   
パソコン インターネット 見たこともない   
けれど格別支障もない


そんなに情報集めてどうするの       
そんなに急いで何をするの       
頭はからっぽのまま  


すぐに古びるがらくたは   
我が山門に入るを許さず       
   (山門だって 木戸しかないのに)   


はたから見れば嘲笑の時代おくれ   
けれど進んで選びとった時代おくれ             
         もっともっと遅れたい    


電話ひとつだって   
おそるべき文明の利器で   
ありがたがっているうちに   
盗聴も自由とか   
便利なものはたいてい不快な副作用をともなう   
川のまんなかに小船を浮かべ   
江戸時代のように密談しなければならない日がくるのかも   


旧式の黒いダイアルを   
ゆっくり廻していると   
相手は出ない   
むなしく呼び出し音の鳴るあいだ   
ふっと   
行ったこともない   
シッキムやブータンの子らの   
襟足の匂いが風に乗って漂ってくる   
どてらのような民族衣装    
陽なたくさい枯草の匂い   


何が起ろうと生き残れるのはあなたたち   
まっとうとも思わずに   
まっとうに生きているひとびとよ 

 

 

      

  時々テクノロジーに魂を抜かれているような気になって、ネットの膨大な情報の前に気分が悪くなることがある。ネットから離れられるキャンプに行くとほんとに心が開放される。でもやっぱり情報が欲しい。あと10年したら私達は何を求めて生きているんだろう。

 

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日曜日の午後の一服の清涼剤

 数日前ボクちゃんから教えてもらった、とっても素敵な2人組。
 Pomplamoose(http://www.pomplamoose.com/  / ウィキペディア)(パンプラムースって読むの?)

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 フランス語でグレープフルーツ。カリフォルニアの男女ユニットで既存のヒット曲をカヴァーしている。自主制作で自宅で多重録音+録画してるのだが、これがもうユニークで楽しくて最高なのだ。最初の10秒で身を乗り出して聴き入ってしまうなんて最近(21世紀)の新しい音楽では起こりえなかったことだ(私にとっては)。(←よく考えたらアンジェラ・アキがいた)ちょっとひねりの効いたポップセンスはスティーリー・ダンっぽい?ちょっと遅れて彼らの存在を知ったけど、すっかり興奮気味である。

 ビヨンセやレイディー・ガガのオリジナル曲には興味がそそられないが、このユニットがカヴァーすると文句なしに好きになってしまうのはどういうわけだろう。「シングル・レイディース」の2:03 のところで、"Don't make me sing this part of the song the lyrics are so bad so we're going to skip ahead to the single ladies part instead"と歌詞を替えて歌っているのがまたいいんだよね。かわいい。

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洪水 泥のように眠った夜

 こんなに長く感じた一週間が今まであっただろうか。今日が何日で何曜日かも分からない日が幾日か続いた。そして今週がとうとう夏休みの最後の週。今日は朝からとても蒸し暑く、久々に30度を越え夕方にはストームも来た。洪水の片付けをする人々はこの暑さに大丈夫だっただろうか。

 週末の洪水クリーン・アップ・ヴォランティアのことを記録しておこうと思う。僕ちゃんと私は私は土曜日の昼、市民ヴォランティア隊発着地の1つになったマウント・クーサ植物園に行った。そこから被災地に向けてシャトル・バスが出発するのだ。既に植物園周辺はヴォランティアたちの駐めた車で溢れていたが、運よく空いた路肩に駐車。週末だったこともあり、駆けつけた人々の長蛇の列があった。その列はバスに乗るためのものではなく、登録(ただ用紙を提出し、身分証明の確認、ネームタッグをもらう)を済ませるために並んでいることを知って驚く。

 1時間以上並んで待って登録する時に、「申し訳ないが、今日のヴォランティアは既に間に合っているので、明日出直してください。朝7時半にバスが出ます」と言われる。でもがっかりはしなかった。とりあえず足りているのはいいことだ。

 ブリスベン市長のキャンベル・ニューマンが来ていて、「明日の作業にはシャベルやブラシは要りません。道端に出された大きなゴミをトラックに乗せることが主な仕事です」と伝えていた。作業着を汚すことなく車に戻る途中、清掃現場から戻ってきた泥まみれになりながらも満足そうな人々の表情を見て、オーストラリアをまた好きになった。

 日曜日5時起き。朝の紅茶を飲みながら見た空。

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新年のいろいろ。年女のひとりごと。

 2011年の元旦の朝は静かな雨で始まった。朝食はロッタのニューイヤーズ・パンケーキ。

 僕ちゃんは朝10時過ぎ晴天のシドニーから帰宅。大晦日の仕事が終わったのが深夜1時。その後バンドメンバーと朝の3時まで飲んでいてホテルに戻っても2時間でチェックアウトという慌しさで一睡も出来なかったらしい。

 夕飯にやっと家族揃っておせち料理を楽しんだ。オーストラリア暮らし13年目にして初のおせち。ヴェジタリアン。これが出来たのも異常気象(冷夏)のせいかもしれない。前の日に用意しておいた昆布巻き、煮豆、紫芋とりんご煮、煮しめに、だし巻き卵(椎茸と昆布だし)を焼いて。

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U2 360°ブリスベン公演とレモンマートル開花と

 想像を遥かに越えた凄いショウだった。Amaizing, Magnificent, Incredible, Owesome, Fantastic...どれもが当てはまる。予習なし(既出のDVDもYouTubeすら観ないで)でCDだけ聴いて気楽に挑んだコンサートだったけど、目の前で起こっていることがただただ信じられなかった。ここまでやってしまうとは・・・(U2.COMから、ステージに上がるメンバーの動画とショウ・リポートや演奏曲目リストが上がってます)。

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 私は祖母を亡くした年にU2と出逢った。20の時のこと。初めての肉親との予期せぬ別れと、社会と自分自身への疑問と不安とで世界にわけもなく反抗的になっていた頃だった(実はこのことに気づいたのはこれを書いている時)。

 ラジオで流れてきた彼らの『ニューイヤーズ・デイ』で背中に電撃が走り、その曲が入っている新しいアルバム『WAR(闘)』を凄い勢いでレコード屋まで買いに走った(自転車漕いで行ったかな)。そしてそのアルバムを聴いた翌日には、出ているアルバム(1st『ボーイ』 と2nd『オクトーバー』)を手に入れ、U2に関する記事の載った音楽雑誌を買い漁った。ロッキン・オンで読んだボノのインタヴュー(UKの音楽新聞ニュー・ミュージカル・エクスプレスNME紙の翻訳)は、当時暗記できるほど繰り返し読んだくらい。その5年後に、古NME紙に載っていた小さなコンサート告知(UKでのジョシュアツリー・ツアー)だけを頼りに私は海を渡った。ウェールズとスコットランドで初めてのスタジアムコンサートを経験する。そしてアイルランドの土も踏んできた(そしてそのさらに5年後には、将来のパートナーとなるひとりのオーストラリア人に会っている。と今また気付く)。

 U2との出会いは偶然ではなかった。私が必要としていたから彼らが手を差し伸べてくれたのだ。東の島国の井の中の蛙だった私が、西の果ての小さな島国から届いた若者達の音楽に共鳴し自分の壁を越えて海に泳ぎ出た。しかしその時の自分の母親の年を越してもまだU2を聴いている自分が存在していることがまた驚きである。

 コンサート後、初期のアルバムを久しぶりに繰り返し聴いている。昔の自分とオーヴァーラップしてしまうので、昔聴いたアルバムを聴くというのは結構勇気がいる。ところが、やっぱり名作なのだ。自分の思い入れだけで名作扱いしていたのではないと納得する。車の中で聴いていたら、ロッタが「これなあに?」と訊くので「U2だよ。若い頃の」と答えると、「ふうん、今のよりいいね。気に入った」と言う。音がよくないから、僕ちゃんに内緒で(笑)リマスター盤買っちゃおうかな。

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Spring Rain

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 ブリスベンはまた大雨で洪水

 先週月曜日の4学期の始まりと共に青空も戻ってきたのもつかの間、木曜夕方から天気が崩れ週末はまた雨で終わってしまった。そして月曜日の今日になっても雨は降り止む気配がない。

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U2がパディントンにやってくる!

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 日曜日に義理母の家で朝ごはんを食べながらサンデイメール(新聞)のイヴェント紙をぱらぱらめくっていくと、ロキシー・ミュージックのコンサートの告知を見つける。「そういえばしばらくロックコンサート行ってなかったな。行ってみたいね」などと僕ちゃんと話しながら、頁をめくっていくと現れたのは、なんとヴァーティゴ・ツアーから4年ぶりになる、U2の360°ツアー、サンコープ・スタジアムでの公演決定の一面広告!(しかしこの写真恥ずかしいな)

 「僕はごめんだ。サンコープは音が悪いから。誰か友達誘って行ってくれ」と僕ちゃんからはきっぱり断られてしまう。確かにポリスの再結成ツアーで懲りたけど。でも「私が切符買うから行こうよ」と無理に頼んだ。スタジアムロックコンサートの気分じゃないのはわかる。でもね、私をここまで連れてきたのは彼らなんだ。お願い。それともピッピ連れて行こうかな?

 公式サイトで凄い仕掛けの写真を見つける。やれやれ、天下のスーパー・メガ・バンド、どんな凄いショウを観せてくれるんだろうか(ちょっと引いております)。

 U2360° To End Year Down Underで、オーストラリア&ニュージーランドツアーの日程とU2からのメッセージ動画が確認できます。 チケットの発売はここ。(サンコープ・スタジアム、正式のアドレスはミルトンなんだね。知らなかった) 

 I'll Go Crazy If I Don't Go Crazy Tonight このアニメーション好きだな。

サイフォンコーヒーの愉しみ

 去年日本で格安で手に入れた私のルミックスG1(もう過去のカメラになってしまってウェブサイトも見つからない)に、パンケーキレンズを付けたら、いきなりいい写真が撮れるようになってびっくり。

 このレンズ、実は弟の友人の持ち物で、今回弟の来豪の際に貸してくれたオリンパスPEN(これ凄いカメラです)に付けたあったのを「よかったらお姉さんに使ってみてもらってください」というご好意により(けんちゃんありがとう!ってなれなれしいですね)、遠慮なく使わせてもらってたら、これがとても素晴らしくてどうにも外せなくなってしまったのだ。あれこれ購入方法を検討してみた結果、結局これを譲ってもらうことが一番いいのではないかということで商談成立。かくして昨年購入のカメラ(+レンズ)とあんまり変わらない値段で新しいレンズを買ってしまった。

 下の写真は、子供が庭の花をアレンジした生け花が近くにあったので、ちょっと試し撮りしてみたもの。何でもない視界がちょっと特別なシーンに切り取れてしまう。わお。

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  日本からのお客さんを迎えた最初の朝は雨。寒い寒い惨めな日だった。でも持ってきてもらったカリタのコーヒーミルで、フェアトレードのオーガニック・アラビカ豆(最近ALDIでも買えるようになったね。オーガニックの小麦粉砂糖も新登場で嬉しい)をごりごり(豆の挽き方も知らなくて弟に教わる僕ちゃん。)。そして登場したのが、僕ちゃん10歳の誕生日にもらった宝物、スティーム・エンジン。スティーム・エンジンでコーヒーが沸かせるのか?

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懐かしいあの時代。コクトー・ツインズとブルガリアン・ヴォイスとの出会い。

 あれ以来コクトー・ツインズを毎日のように聴いている。昔のアルバムを繰り返し繰り返し聴いていたら、自分自身が20代の頃の感覚を取り戻した気分がして不思議な気持ちになった。今の自分を違った形で慰めてくれるみたいだし、新しい音の発見もある。そしてあの時代に出逢った音楽は、確かに私の血となり肉となっていたんだと気付く。

 ニューウェーヴがかかるディスコ(名古屋のOZ行ってた人いる?)へ行き、ニュー・オーダー(もちろん”ブルー・マンデイ”)やディキシーズ・ミッドナイト・ランナーズトーマス・ドルビー(”彼女はサイエンス”だね)やU2で踊りまくった頃が懐かしい。全くもって不健康だった。まあ健全な若者の行動だったかな。精神の健康のために世界に反発したかった年頃でした。そういえば友達に連れられて東京のツバキハウスにも一度行ったな。。。もちろん大貫憲章のロンドンナイト!誰が二十歳の若者に20年後30年後の自分を想像できるだろう?

 80年代がブームらしい。ああ思い出すだけで恥ずかしい。でも若い人々が彼らの生まれた時代に興味を持つのは当然だろう。私も60年代の音楽やファッションがクールだと感じて、母親の箪笥からモッズな服を見つけて着てみては悦に入っていたもの。

 そういうわけでコクトー・ツインズをまだしつこく聴いている。当時は熱狂的なファンというわけではなかったけど、いつも気になっている音楽だった。コンサートにも行った。何故こんなに彼らの音楽が好きなのか?決して明るい音楽ではない。リズの声は2つのトーン、巫女と天使の声で畳み掛けるよう繰り返されて、そこにロビンの単調なギター(典型的ニューウェーヴ。それがいいんだよね)が重なって・・・。

 とにかく呪術的な雰囲気に私は弱い。ケイト・ブッシュ大好き。カリスマ的なスージー・スー(スージー&ザ・バンシーズ)ほどエキセントリックでもない、ショートヘアのシャイなスコティッシュ、ヴォーカリストのエリザベス(リズ)・フレイザーの雰囲気も好きだった。コクトーズはどのバンドとも違ってて、個性的で前向きだったしファッションバンドでもなかった。ちょっとリズのことが気になって調べてみたら、バンド解散後の活動などが分かってきた。ちなみに彼女は私と同い年。(下は90年『天国それともラス・ヴェガス』の頃の写真)

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車ない。ガスない。○○・・・ない。/ はやぶさくんの偉業

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 今朝は大豆を煮ながらヨーガをする。冬のひんやりした空気とお豆の匂いが懐かしい記憶を運んでくる。煮豆アロマセラピー。うちはみんな風邪知らずの元気です。写真はフランコの自慢のパープル・キャロット。中はオレンジ色。甘くてにんじんの香りいっぱい。

 しかし今週が始まったと思ったらもう水曜日。月曜日が祝日(女王の誕生日。何歳?私達は祝ったりしないけど。でも長生きしてください)で長い週末だったから、進み方も早い。

 私がぶつけて修理に出していた車が、一週間かかって昨日やっと戻ってきた。修理の前にスマッシュ・リペアに見積もりに出したら、800ドルかかると言われ、保険屋に連絡。その保険屋も、たかだがスーパーの駐車場の発券機に引っ掛けただけの修理に何故800ドル?と疑問に思い、わざわざ現物を見にやってきた。彼はスティーヴ・アーウィン(ミスター・クロコダイル)そっくりの口ぶりで話すので面白かった。

 私が簡単に状況を説明すると、さすがプロ(なかなかここではプロの誇りを持った人に会えないのだが)、私が正直に話していることをちゃんと信じてくれて、修理屋が見つけなかった箇所もいくつか見つけ出した。全く嫌味がなくてとても好感が持てる人だった。10分位のチェックの後帰り際に、I hope not see you again. と笑いながら言われた。ハイ。全くその通りです。

 書類が保険屋から修理屋にまわされ、結局修理代は1100ドル。保険でカヴァーして400ドルだけで直してもらえるので助かったけれど。。。

 ここで教訓。「急がば回れ」

 昔の人は本当に正しい。400ドルで知ったこの教訓は高くはない。時間はかかってもいつもの場所に車は駐めること(私の場合です)。自分の肝に銘じておこう。

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